河口 隆一 (Kawaguchi Ryuichi)
数学
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ここにこだわってます |
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数学は、分からないと感じると面白くありませんが、分かるととても面白い教科です。 問題が解けて、正解できた時の喜びは、誰にでも経験があると思います。 「あゆみ」で、たくさんの喜びを経験しよう。 |
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小学生・中学生時代 |
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数学が苦手で大嫌いだった生徒が「数学が好きになった。」「テストでいい点数がとれた。」 と言ってくれる時に、大きな喜びを感じることができます。 また、何といっても、入試の合格発表の日、「先生、合格した。」という報告を受けることが、 最高の快感です。毎年、この言葉を聞きたくて、受験生の指導には特に熱が入ります。 |
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今までのエピソード |
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読書が好きで、毎日、図書館から本を一冊ずつ借りて読んでいました。 |
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保護者の方へ |
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ある目標にむかって努力することの大切さや、その努力が結果となって表れる喜びを、 数学の学習を通じて教えています。 数学が得意な生徒には知的興奮を、苦手な生徒には「できる」喜びを与えていきたい と考えています。 数学の指導には絶対の自信があります。安心して私にお任せください。 |
福本 泰子 (FUKUMOTO YASUKO)
算数・数学・理科
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数学・理科を好きにさせることができます。教科書の上だけではなく、身近にあるものや体を使って教えます。 そうすると興味を持つことができ、学校の授業も楽しく受けられ、いつの間にか好きになっていた。ということになります!!まずその教科を好きになることが、成績UPの第一歩です。 |
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今までのエピソード |
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今まで出逢った全ての生徒達を通して、子供達の人間としての成長に立ち会える喜びは感慨深いです。「先生みたいな人になりたい」と教師を目指していた子が、この春熊本県で教壇に立つことが決まり、まず最初にメールをくれた事。 今まで味わったことのない喜びを、体中で感じました。 |
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小学生・中学生時代 |
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山口県の海と山に囲まれた田舎で幼少期を過ごしました。好奇心の塊で、階段の一番上から飛んでみたり、 節分の豆を鼻に入れて腐らせたり、潜水艦ごっこで鼻の頭を擦りむいたり……生傷が絶えず、親に心配ばかりかけていました。 |
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保護者の方へ |
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よく生徒が私のことを「お母さん」と呼んでくれます 私は、生徒一人一人に対して、親になったつもりで接します。だからこそ、本気で喜び、本気で叱る。 「学力低下」が叫ばれている中、生徒たちに親である私ができること、それは「教育」だと考えます。 分かり易く密度の高い授業を提供し、生徒たちのお母さんであり続けたいと思います。 どうぞ、ご安心してお子様を預けてください。 |
山口 誠子 (YAMAGUTI SEIKO)
数学・英語・社会
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“生徒がわからない部分はどこか、苦手な分野は何か!?”を把握し、問題を解いていきます。それから、一人ひとりが理解・納得できるまで徹底的に指導します! また、日常のニュースを話題にし、時事問題にも対応しています。 |
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今までのエピソード |
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なかなか質問できずにいた生徒が「もっと教えてください!」とくることがあります。授業のパターンに慣れた瞬間です。抜き打ち小テストをするし、厳しい授業なのですが、繰り返しやっていく中で、点数が伸び、勉強の仕方がわかってくると自然と質問が増えて、解決せずにはいられないようです。 |
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小学生・中学生時代 |
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小学生の時は強制的に習い事に行かされ、怒られたくないから言われる前に宿題をする子どもでした。遊ぶ暇ない!と思いつつ反抗できず。中学では塾にも通い・・・正月以外休みのない部活と勉強の両立が大変でした。 |
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保護者の方へ |
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10年以上この仕事を続けていますが、授業をするうえで毎年同じことの繰り返しだと思ったことは一度もありません。発見の連続です。一人ひとり、理解の仕方・勉強のやり方は違います。そこにどれだけの情報を提供し、一緒に学んでいけるか、常に考え指導しています。山口ワールドを一度体験してみてください。 |
鮎川 容子 (AYUKAWA YOKO)
英語
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ここにこだわってます |
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こんにちは!皆さんの中には英語が好きな人、大嫌いな人、どちらでもないけれどテストのために勉強している人…と、さまざまだと思います。英語が好きな人はもっと好きになれるよう、大嫌いな人、どちらでもない人は大好きで得意な教科になれるよう、元気で楽しく、そして時には厳しい授業をしています。 |
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今までのエピソード |
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英語がとにかく大嫌いだった生徒がいました。教科書を開けるのもイヤ。というぐらい大嫌いで、テストの時も問題すら読まずになんとなく解いてしまうほどでしたが、一緒に勉強するにつれて自ら質問するようになり、テストの点が上がっていき志望校に見事合格。「英語が一番出来た!」とマシンガンのように試験の問題の内容を話す姿には、本当に感動しました。 |
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小学生・中学生時代 |
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交通ルールがよくわからない子でした。日本の「押しボタン式信号機」のシステムを知ったのも小学校高学年。なかなか青に変わらない信号を何十分もオロオロしながら待っていました。今ではしっかり交通ルールを理解しています! |
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保護者の方へ |
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人は、「好きなもの」には積極的に行動します。例えば人を好きになったとき、誰から言われるでもなく、自ら誕生日や血液型趣味や特技など、何でも知りたいと思うようになります。そこで私は、「英語がすき」「もっと勉強したい」と思える授業をしています。もちろん、楽しいだけの授業ではありません。好きになってくれた英語をもっと活かせるよう、成績が上がるよう、時に厳しく指導します。 「英語の興味のドア」の鍵を開けること、そしてその広く開いたドアに英語の知識を入れること。これが私の生きがいであり、喜びです。 |
松尾 歩 (MATSUO AYUMI)
英語
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ここにこだわってます |
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生徒一人ひとりの個性を重視し、毎回の授業を通して英語は楽しい!英語が好き!とおもってもらえるような元気いっぱいのクラス作りを心がけています。さらには、アクティビティーやワークの演習を行うことで、試験へ向けての実力をつけていくことを目標にしています。 |
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今までのエピソード |
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柔軟で切り替えの早い子供たちは、英会話の教室内に入ると同時に英語と日本語をごちゃ混ぜにして話し始めることがあります。そんな子供たちが、たくさん英語で発話し、夢中になって楽しんでくれるレッスンが出来たときが講師として、一番やりがいを感じるときです。 |
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小学生・中学生時代 |
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小学生のころは非常に大人しく、引っ込み思案な性格でした。そんな私でも小学校5年生から始めた英会話は誰にも負けないという自信があり、中学生になると英語の時間が毎日とても楽しみで仕方ないほどでした。当時から、海外留学をすることと、英語講師になるという夢を抱いておりました。その夢を叶えるために努力してきた日々がが今の私につながってるとおもいます。 |
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保護者の方へ |
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子供たちの持つ可能性は無限です。彼らの持つ順応性や吸収力の速さそして自由な発想力にはただただ驚かされるばかりです。こんなにも才能にあふれる子供たちと接する中で、時には私自身も講師として勉強になることがあります。子供たちにとって、あゆみで学んだ日々がいつか、彼らが真の国際人となって世界に羽ばたいてゆくきっかけになればと思います。 |
松石 誠児 (MATSUISHI SEIJI)
数学
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ここにこだわってます |
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数学をしっかりと身につけるために、 |
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今までのエピソード |
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「継続は力なり」という諺の持つ意味を実感させられたことがあります それは小学6年生で入ってきて、比較的おとなしい生徒でした、小学生のときはテストでなかなか結果がでずに本人も悩んでいました。本来まじめな子でしたから、授業にも集中でき、宿題もしっかりやっていました。それでも1年生の定期テストでは平均点くらいで、2年になってからは安定して平均より数点アップした結果がだせるようになり、みごと志望していた公立高校に合格したのです。合格発表報告に来たときのその子の晴れやかな笑顔は今でも鮮明に覚えています。 |
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小学生・中学生時代 |
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子供たちに算数、数学を教えていますが、小学生の頃は、分数の割り算や過不足算、速さの問題などの文章題は理解できず苦手でしたね、中学生になってから、小学生の頃にわからなかった問題など方程式で解くようになりスッキリ答えがでてきて、「できた」という実感がでてきてそれからは問題を解くのに興味がわいてきましたね。 |
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保護者の方へ |
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近年、算数、数学が嫌いだったり、苦手とする小中学生が増えている気がします。計算することやノートをとることなど面倒に感じていて、答えが合えばいいという風潮にある様です。ある中学生徒が、「こんな方程式や関数、将来使うことないやん。」と授業中に話しかけてきたことがあります。その時、私はこう言いました、「就職して社会に出たら、教科書や参考書などないよ、自分に任された仕事をどうしたらスムーズに処理できるかを自分で考えて組み立てていく力が必要になる。だから答えだけでなく問題に対する考え方や途中の式こそが大切なんだ。」と。私は、問題を解決するときの途中の経緯や段取りする力が重要だという考えのもと授業展開を行っています。 「算数、数学を通じて社会に通用する人間を育てたい。」という信念のもとに日々子供達と接しています。 |
西田 康子 (NISHIDA YASUKO)
国語・数学・理科・社会・英語
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ここにこだわってます |
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君たちはダイヤの原石です。原石を磨くお手伝いをするのが先生の役目です。分からない問題が分かるようになった時はうれしいですよね。「分かる」から「楽しい」へ君たちの力を一緒に磨いていきましょう。 |
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今までのエピソード |
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私のモットーは「生徒を心ごと受け入れる」です。 勉強を教えることは言うまでもありませんが、一人ひとりの子供たちを理解してこそ、学習への意欲を与えられるのです。信頼関係が出来たらしめたもの。 生徒は必ず、あきらめずに付いてきてくれます。 学力が上がることは、その子の心が成長することでもあります。個々の個性を重んじる教育こそが最良の指導法であると確信しています。 |
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小学生・中学生時代 |
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長い講師生活の中で、様々な生徒との出会いと別れがありました。一番心に残る思い出は、高校受験のため教えた子が、上智大学の学生になった折、夏休みにひょっこり再会したのですが「先生のおかげで高校でも前向きに頑張る力が付きました」と言ってくれた時、思わずホロリときそうになったことです。 あと、メル友も増えました。(教え子たちですが) |
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保護者の方へ |
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小学生のころはガキ大将でした。近所の子をぞろぞろと引き連れ、セミ取りやザリガニ取りに夢中でした。中学生のころは、図書館の本を読破しようと日々(授業中も!!)本ばかり読んでいました。もちろんマンガも例外なく…。 |
上村 里美 (UEMURA Satomi)
国語・英語
ここにこだわってます |
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英語は楽しいです!英語をマスターすると世界の人々とお友達になれます!まず基本は単語熟語をたくさん覚えることです!学校授業の予習復習をしっかりして文法や長文に強い生徒になりましょう!私もベストを尽くします!一緒に楽しみながら勉強していきましょう! |
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今までのエピソード |
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納得がいく点数が採れた時に「先生!今までの中で最高点がとれたよ!」と、生徒がニコニコしながら言ってくれたことがすごく嬉しかったです。そういう満足した顔を見るため生徒としっかりコミュニケーションをとり、一人ひとりの個性や適正をしっかり把握し授業をしてきました。生徒の笑顔を見ることが何より一番嬉しいことなのでこれからも密接な交流の中で細かな指導をしていきます。 |
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小学生・中学生時代 |
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小学生の頃は活発で毎日外で遊んでいる子どもでした。小学5年生の時にアルファベットの本に興味を持ち遊びながら習得しました。中学生の頃は毎日部活に明け暮れる日々でした。先生にも友人にも恵まれ部活が楽しくてしょうがなかったです。 |
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保護者の方へ |
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とにかく熱い授業をしたいと思っております。授業と同時に生徒一人ひとりの反応に細心の注意を払いながら目標に合わせ分かりやすさを重視した学習メニューを作ります、生徒からの疑問や質問に対しては、生徒自らが納得を得られるまでじっくりと考える機会を与え、結果につなげていきます。 |
山下 晃史 (YAMASITA AKIHUMI)
数学・理科
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ここにこだわってます |
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数学では「気づき」を大切にした指導をしています。“こうしたら解ける”というのはあまり教えず、それにたどり着くようなヒントを出していきます。理科では身の回りの現象をたくさん扱うので具体例を出しながら指導しています。 |
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今までのエピソード |
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数年前、数学が苦手ということで塾に来た生徒は今学校で習っている範囲と復習を平行して指導をおこなっていったら、次の定期テストでは前回の得点から70点もupという結果を残しました。すると本人も数学が楽しくなったらしく、自分から進んで勉強するようになったということが一番印象に残っています。 |
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小学生・中学生時代 |
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小学校・中学校ともに成績はごく普通の生徒でした。中学校では毎日部活を頑張りました。しかし、目標とする高校に合格するため部活引退後はこのあゆみ塾に入り、勉強する習慣が身に付き、高校・大学と志望校に合格することができました。 |
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保護者の方へ |
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私は数学を専門的に学びましたので、お子様に学校でやっていることよりも発展したことを学んでほしいという要望にもお答えすることができます。理科におきましても高校の内容に踏み込んだ質問にも答えることができます。また、基礎的なことを重視して授業を進めていきますので数学・理科が苦手だというお子様でも大丈夫です。是非一度お子様に体験させてみてください。 |
蓮尾 陽 (HASUO AKIRA)
数学・理科
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ここにこだわってます |
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将来直接は役にたたない勉強をしなければならない時がたくさんあります。その時は何故しなければならないと思うのかもしれません。しかしその難しい勉強をするという過程が大事なのです。私は生徒に対し、意味のある勉強をするように指導しております。 |
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今までのエピソード |
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勉強面倒くさいし、どうして?の連続です。そんな時、子供たちに今学んでいることが自分のまわりの、こういう所で使われていることを教えます。そして何故これが生み出されたのかと言うことを話します。そうやってわからない物事が日常生活に近づくことで興味をもつようになってくれる事が、講師をして一番嬉しいことです。 |
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小学生・中学生時代 |
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勉強は大嫌いで、人を笑わせることが大好きな子どもでした。 でも、色々なことに興味を持ち、非常に好奇心旺盛な子どもだったと思います。マンガばかり読み親に勉強しなさい!とよく怒られてもいました。 |
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保護者の方へ |
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私は生徒に対してとにかく、勉強に興味を持たせることを第一に考えております。勉強に対するやる気というものは本当に続かないものです。しかし自分の好きなことは、何時間やっても苦にはなりません。そこで私は、勉強と自分の好きなことを関連付けさせるようにしています。そして、勉強の内容を身近に感じさせるために、様々な話をしております。身近に感じることで、今やっていることは、けして意味の無いことでは無いことをわかってくれることが、勉強で大切な事だと確信しております。 |








